2月3日大家塾板橋校 空室対策3連弾!
12月から1月に、
内見者がほとんどいなかった大家さんへ。
2月3日(日)実践!金持ち大家塾板橋校は、
空室対策をテーマに3部構成。
空室対策の基礎から、最新事例まで学べます。(終了しました。)

第2部:地方なのに桁違いの年収を実現した実践報告

第3部:空室率全国トップクラスの大阪市から実践報告

48人の大家さんにご参加いただきました。



こんにちは。金持ち大家塾板橋校の大友哲哉です。
まだ、1月下旬、入居のピークは、もうちょっと先・・・
なんて、のんびり構えていませんか?
うちの事例を紹介します。
1/ 4契約、即入居。
12/25内見、2/1入居希望、1/5に契約。
- 年末年始に内見したり、ましてや引っ越す人なんていないだろう
なんて思い込んでいたら、この3室は今でも空室だったかもしれません。
つまり、あなたの物件に内見者がいないのは、内見者がいないのではなく、競合物件に負けているからです。
今のままでは、2月3月の入居のピークでも負けは必須です。むしろ退去者が出るだけで空室が拡大するかもしれません。
そこで、2月3日(日)実践!金持ち大家塾板橋校では、3部構成で空室対策の基礎から最新事例を紹介します。
第1部:空室物件見学会レポート
年明け早々に大家塾板橋校の会員さん向けに、築20年前後の空室物件を実際に見るという見学会を開催。
お客様の視点で物件紹介を受けて、内見に向かい、室内をチェック。人の物件だからこそ空室の原因に気付き、お金を掛けずに改善できることは何か、参加者の意見を紹介します。
さらに、営業マンの行動や考えていることも解説。
入居者の視点、案内を担当する営業マンの視点で、内見現場の実態を理解することで、空室対策の考え方が身に付きます。
また、そもそも内見者がいるのかいないのかの確認方法など、「そもそも」的な解説も行います。
第2部:地方なのに桁違いの年収を実現した実践報告
私の賃貸経営ノウハウは、浦田健先生から学んだところが大きいです。
第2部のゲストは、そのとき共に学んだ仲間です。
と聞くと、浦田健先生のノウハウのバリエーションでしかないと思うかもしれませんが、ちがいます。
先生の下で学ぶ前から実践していることです。
しかも、相続でアパ・マンを取得したのではありません。
自分で取得しています。それも、ほんの数年前からです。場所も板橋ではありません。土日でも駅前は人があまり通らない、そんな地方です。
それで年収1億・・・
板橋エリアではないのですが、賃貸経営に対する根っこの部分は全国どこでも通用します。ほんの少しでも理解し行動に移すことで、経営の基盤がより固いものにこと間違いありません。
第3部:空室率全国トップクラスの大阪市から実践報告
住宅数1,458,000戸 空室1,186,900戸、
空室率18.6%(※)の大阪市、
しかも広告費2ヶ月〜3ヶ月というエリアの、
空室を満室にする秘策10連発の実践報告。
※平成15年住宅・土地統計調査より
築37年でエアコンもない、27室中12室が空室だった物件を、手作りチラシで9月〜11月で3件成約という結果に満足せず、さらにチャレンジを続け、12月に5件成約になった成約率を驚異的にアップした方法を紹介。
いかがでしょうか。
2部、3部は具体的な事例紹介になりますが、そもそも空室募集の現場や状況が分からないと、せっかくのノウハウも正しい理解ができなかったり、十分に吸収、消化できないで終わってしまいます。
そこで、1部では具体的ノウハウを吸収、消化できるように、と考えた3部構成で開催します。
【開催概要】
- 日時:平成20年2月3日(日)午後2:00〜6:00(受付は午後1:30〜)
- 場所:板橋区立グリーンホール5階
- 交通:東上線大山駅徒歩5分または三田線板橋区役所前駅徒歩5分
- 定員:50人
- 費用:一般9,800円 ※事前振込 (会員は会費のみで参加できます)
- 懇親会:近くに居酒屋にて。参加は当日受付。費用実費。
- その他:参加確定者に受講票をメールで通知。
DVDのご注文はこちらから。
第2部、第3部のゲストは、賃貸経営実務インストラクター(※)候補者で、認定実技審査を兼ねています。
といっても、二人のゲストは、私と同じように浦田健氏のアパ・マン経営コンサルタント養成講座の受講生なので、知識も技能も一定レベル以上ある方たちです。
ただ、インストラクターの試験を兼ねての講演という点、予めご了承下さい。
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